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#13 熱気のバンコク再び

 
時はさかのぼり・・・

道中、2人は再びバンコクを訪れていた。


車の渋滞と、排気ガスと、騒音の街 

一方で屋台と食堂、充分に2人の胃袋を満足させてくれる街



中心街での歩道橋の上から見た主要道路。

渋滞でまったく動かな~い

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歩道橋から反対側を覗くと、やっぱり動かな~い

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ピンク色、黄色、オレンジ色など、原色の色使いの車は全部タクシー。

こんなにいっぱいいたら客拾えないだろって思うけど、

ショッピングエリアを除き、暑い日ざしの中、

人が移動のために街中を歩く姿を見かけない。


灼熱と排気ガスの中、フラフラ歩くのは旅行者だけ

それに気づいた2人も歩き回るのはやめた。


タクシーの初乗りは35バーツ(≒100円以下)。

最初、スカイトレインや地下鉄に乗ってた2人も、

2人分の運賃を合わせると、タクシーの方が安いのだ。

そうして少しづつ賢くなっていく。




バンコクでは、駐車中の車はサイドブレーキを引かない。

そして詰めて駐車する。

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↑ ↓ 全部、駐車中の車


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詰められて出れなくなった車はどうするかと言うと、

駐車場の警備員が、手で車を押してどけるのだ。

そのためには、サイドブレーキが引いてあっては大変困る



そんな暗黙のルールがある。



そういえば、昔TVで紹介されているのを見たことがある。


サイドブレーキを引いて停めた車には、

皮肉を込めてこんな張り紙が置かれる。


「あなたの子供があなたに似ませんように」



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#14 食のバンコク

 
大都会バンコク。

バンコクで揃わない物はない

アジアで長期旅行に出るなら、手ぶらでバンコクへ行っても、

こだわらなければ、格安で全ての荷物を揃えることができるだろう。 

予防接種だって値段の桁が違う。




そして2人はついに見つけた


「湯沸し電熱コイル」


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ラオスのビエンチャンで見つけた

「電熱コイル made by ラオスの金物屋のおやじ 」

なんてもんじゃなく、ドイツ製の輸入物だった。。

それでも日本で買うより半額以下だったので、即決買い



正直なところ、これを見つけるまでに、

ネットの情報に振りまわされた 


電熱コイル以外でも、


情報が極端に少ない地域で、 ネットの口コミ情報で、

北バスターミナルと、東バスターミナルという

たった一字の記述の違いで、あやうくターミナルを

間違うところだった。

それ以来、ネットの個人ブログ情報はだいぶ引いて読むようになった。




バンコク中心街をつなぐBTSと呼ばれる電車と

MRTと呼ばれる地下鉄。

その便利さは日本となんら変わらない。


前回のカオサン通りは旅行者カラーが強かったので、

宿は、観光色が抜けたエリアを選んだ。


BTS(スカイトレイン)トンロー駅近く。

観光エリアを外すと、トゥクトゥクも見かけない。

トンロー駅の側には、トンロー屋台街があり、

食うに全く困らない。



バンコクのもうひとつの一面。

午後まで何もなかった歩道が

夕刻あたりから、屋台がぞろぞろ・・・

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バンコクの歩道はあってないようなもの。

歩道に所狭しと、屋台が現れる。


バンコクの歩道は屋台の為にある

といっても、過言じゃない。



夜には歩道に屋台が出揃うトンロー屋台街。

(注:歩行者天国ではない)

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2人は安さだけを求めているわけではないのに、

旨い味を求めて、たどり着くのは、

やはり屋台と屋台街の食堂なのだ。

毎夜、トンロー屋台街に通っては、舌が肥えていく2人。


ひとつ不思議なのは、屋台の味とメニューを

日本のアジアン料理屋ではほとんど食べたことがないこと。

何故だ



タイには定番の麺メニューがある。 

 ・黄色い小麦麺のバミー。

米麺は太さが3種類あって、太さで名前が違う。

 ・センミー(ビーフン風)、
 ・センレック(うどん風)、
 ・センヤイ(きしめん風)。

スープの有り・無しで、ナーム(スープ有り)、ヘーン(無し)と分かれる。

だから、うどん風の太さの米麺でスープ有りのメニューにしたけりゃ、

センレック・ナームを頼めばいいわけで。


この麺が運ばれてくると、テーブルにある

ナンプラー、砂糖、唐辛子、酢漬けの唐辛子で、

自分達で味を作ってる。

ここにタイ人は、唐辛子を何杯もいれるんだ

それどころか、ナンプラー入れて、砂糖入れて、

酢漬けの唐辛子入れて、 なお粉末の唐辛子を何杯も入れる。

それって、もう店の味残ってないじゃん って思う。

僕らは、せいぜいナンプラー足して、唐辛子少々。

これでもだいぶ辛いけど・・・






お昼時、拡声器で何かを宣伝しながらトロトロ走るトラック。

昼の休憩時間なのか、市民がトラックに群がった

人の集まるところに、旨いものあり

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トラックの荷台いっぱいに積まれたものは、

特産フルーツの、ラムヤイ(リュウガン)と、ゴ(ランブータン)。


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ランブータンを購入。20バーツ(≒50円ちょっと)で、

袋いっぱい(後で数えたら85個あった・・・)。


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見た目はゴツイけど、皮をむくと、白い実が。

味は巨峰似 うまい~


でも、中にアーモンドみたいな種があるんだけど、

それが実にへばりついていて、なかなかやっかい・・・

タイの人はどうやってうまく食べてんのかな?



85個はさすがに食べきれないので、

宿のスタッフにおすそわけ。



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#15 水上マーケット

 
タイにしばらくいるうちに、

タイで何かと世話になっているタイ人の女の娘(ロンさん)に、

タイ案内を兼ねて、車で遊びに連れていってもらった



元は、お勧めの観光は何?って話から発展して、

候補があがったものの、そこがタイ人向けの観光地だったので、

行き方を細かく訊ねているうちに、

「If you want ...  (よかったら案内しましょうか・・・?)」 

ってありがたい言葉に、2人とも勢いよく食いついたので、

きっと彼女も後に引けなくなったに違いない・・・




で、連れていってもらったのは、バンコクから離れた

お寺巡りと、タイ人向けの水上マーケット。

ここのマーケットは最近タイの若者に流行りだした場所らしい。


水上マーケットは外国人向けだけのパフォーマンスかと思いきや、

タイの若者の間でも観光スポットになっている。


トラディッショナルな文化ということでは、

日本人が日本で江戸村とかに遊びに行く感じなんかな?





ロンさんの仕事が休みの日、朝10時に待ち合わせ。
 
マツダのコンパクトカーに乗って、3人ドライブ~


ロンさん24歳。

ロンさんは、ぼくらの、しょーもない英語をなんとか

理解しようとしてくれて、

ずっと年下なのに、超しっかりしている。

世代を超え、、食文化、恋愛、結婚、仕事、旅行、言葉、

いろんな話題に楽しい



2時間ほど走って着いたお寺で、お参りの仕方を教わる。


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同じ仏教と言えど、いろいろ違うお参りの仕方。  説明割愛。


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そしていよいよ水上マーケットに到着すると、

そこには、タイ人しかおらず、欧米人もみかけない。

英語の表記一切なし

店のおばちゃんには「Thank you 」すら通じない人もいて。

もちろん日本のガイドブックにも一切書かれていない。



確かに、タイで観光地を開発すれば、欧米人や日本人など

旅行者がわっと押し寄せるようになり、物価があがる。

経済効果はあっても、タイ人が遊ぶ場所がなくなっちゃうよ。


それに、もしここに外国人がたくさん来だしたら、

店のおっちゃん・おばちゃんは、

あわてて英語の勉強しなきゃいけないだろうな。


と勝手にいろいろ思うと、あえて英語を一切表記もしないし、

英語を話さないのは、理解できた。




川沿いの賑やかなマーケット。

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マーケットから渡し舟に乗り、川沿いの5つの寺を巡るのが人気だ。

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タイは熱心な仏教国で、若者のカップルもお参りをしっかりやる。

日本でも鎌倉に人が集まるから、その感覚に似ているのか否か。。   

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そして、水上マーケット。


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夜には賑わいは増し、

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あちこちで賑やかなタイ人の歌と音楽が鳴り響く。

その様子は、映画「千と千尋の神隠し」で、千尋が迷い込んだ

毎夜どんちゃん騒ぎをしている町の異空間に似ていた。



またまたパラレルワールド。

欧米人を見かけないことが、僕らを現実からより引き離して、

物語の中に迷い込んだ感覚にさせてくれた。



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その夜、マーケットに、ロンさんの友人がいて、

僕らの宿探しまで代わりにしてくれた。


ロンさんは、次の日仕事なので予定通り、夜にお別れ。


貴重な休日を使って、長丁場の運転してくれて、

全ての手配をしてくれたロンさん。。

何から何までありがとう

日本に来たら、鎌倉をガイドするよ




宿を決めた後、宿の場所がわかんなくなってしまった時のために

宿の主人に、宿のネームカードをもらった。

全く読めないけど・・・

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僕らは、マーケット内の宿に泊って、

翌朝、水上マーケットで朝食を~


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帰りは、ミニバスで元の宿に帰りました。

あ~楽しかった




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#16 物価

 
タイでの食費は、屋台や食堂で食べていると、

一食40~60B(≒110~160円)程度。

昼飯と夕飯、どんだけMAX食べても120B(≒330円以下)

朝食入れてもまぁ、400円に達しない。

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食後にデザートも食べたくなるわけで、

屋台のワゴンでデザートを。

バナナの揚げ菓子 1個 5B (≒14円) 

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バナナチョコのクレープ 30B (≒80円)

これがめちゃくちゃ旨い

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宿代が、2,000円以下だから、一人1,000円以下として

一日の生活費は、宿と飯、ひとり1,500円以下。




その他の物価はこんな感じで。


●タクシーの初乗り 35B (≒95円)

●トゥクトゥクの交渉 30B~  (≒80円)

●電車BTSの初乗り 15B  (≒40円)

●Tシャツ一枚 130~200B  (≒350~540円)






そんな余裕のある生活費だが、

街中でカフェをしようとするとき、様子が変わる。



おっ、マクドナルドがある

ミスタードーナツがある

と、見覚えのある店を見つけても喜んではいけない。


ミスドに入って、ドーナツ1つとドリンク1つで、50B程度(≒135円)


東南アジアに進出している比較的安いコーヒーショップ

「Black Canyon Coffee」でも、カフェモカ65B(≒180円)


こちらにチェーンを構えるコーヒーショップ「au bon pain」で

フローズンエスプレッソ95B(≒260円)


フローズンエスプレッソ一杯で、2食分の食堂の食費だ。


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理由は簡単、コーヒーショップを利用している客層が違うから


安いが不味い、高いが旨い。では決してない。

利用層に合わせて、二つの価格帯の店が交互に混在している。




あんまりケチケチな生活はいやなので、コーヒーショップも

時々利用して、この先のガイドブック読みふけったり、

計画練ったりしてる。



が、




試しに久々に、日本食屋のとんかつ屋に入ってカツカレー食ったら、

2人で470B(≒1,300円)

無理~


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#17 日本人と欧米人

 
一人旅をしている日本人の若者を見かける。 


日本人かな? って思って注意深くみてると、

日本語のガイドブック読んでいたりするので、

やっぱり。ってなる。



日本人の個人旅行者を見るとすぐ分かる。

それって、僕が日本人だから見分けられるのかな?

もちろん、相手から僕らも同じように見えているはず。



特徴は、小奇麗。

バックパッカーでも、小奇麗なバックパッカーなんだ。

旅慣れた風のバックパッカーも、無精ひげが小奇麗なのだ。

アジアちっくに旅慣れた風の服装の着こなしがおしゃれ。



一方で、小奇麗ではない日本人。

観光地ではなく、バンコク界隈で見かける。


バンコクで勤務する在住者は除いて、

(むしろ在住者はタイ人のビジネスマンやOLと見分けがつかん。)

バンコクの長期滞在者風の日本人の個人旅行者。


これもまた、無精ひげで分かる。


長くなりすぎた無精ひげで、滞在の長さを主張している姿が、

とっても日本人ちっくなのだ。


形から入り、見栄えにこだわる空気感が、漏れ出している。


それを見て、すぐさま髭を剃るようにしたおいら。。。  


もはや日本人であることを隠す術はない。
 

東南アジアのこのあたりは隠す必要なんてない。それでいい。


でも僕は「ニーハオ」って声をかけられる。  なぜ・・・


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あっ、まったく脈絡もないけど、妻も元気です


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アジアを旅する欧米人は強気。 みんながそうじゃないけど。

まずガタイの大きさが違うから。



カオサンに滞在していた頃、白人の男性は、

海軍か陸軍にしか見えない 

ってぐらいみんなマッチョでタトゥー入りだった。

あんなマッチョじゃ、ぜったい襲われないって。




買い物の料金交渉も強気だ。

普通、アーケードの出店や、安物のショッピングモールでは値札はない。

ブランドマークの品物はフェイクがほとんど。

値段を聞いて、交渉しながら、納得行く値段まで下げて買う。

折り合わなかったら買わない。

最初から盛りに盛ってふっかけてくる店員もいるので、

あるいは、最初に、**(いくら)なら買う。と宣言してしまう。





先日見かけた、カバン屋での欧米人女性客とタイ人男性店員の会話。


 ●大柄の白人女性 「これいくら?」

 ●タイ人の男性店員 「****バーツ」

 ●大柄の白人女性

  「え!? 1000バーツにしなさいよ! ね! ね!

  1000バーツでいいでしょ、ほら1000バーツ。

  (店員へ1000バーツ押しやって)

  私持っていくわよ!」

 ●タイ人の男性店員 「・・・(困った顔で・・・最後には了承)」


ほとんど店員にしゃべらせる機会を与えなかったこの客。

すごいなぁ。。



さっきまで、うちらと料金交渉を重ねていたタイ人店員が

わずか数十秒であっさり陥落。



いやぁすごいなぁ。 その強引さ。

それがいいとは言わないけど、ちょっと見習いたいとこあるね。




バックパックもよくお似合いです。欧米人。

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割とグループ旅も見かける。

小学生くらいの子連れも見かける。

この間、ターミナル駅で見かけたのは、

小学生くらいの子供4人を連れた欧米人夫婦の個人旅行者。

荷物に加えて、タフだなぁ。

そういうのすごいと思うなぁ。



僕らが意外と誤解していること。

(ちょっと考えればわかるけど・・・)

白人はみんな英語がしゃべれるわけじゃない。

黒人はみんな英語がしゃべれるわけじゃない。


フランス語圏、イタリア語圏、

スペイン語圏、ポルトガル語圏・・・


まぁ個人旅に出るくらいなら、片言は話せると思うけど・・・


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ブログ・プロフィール
「300日間 世界一周
(Around the World in 300 Days)」

著者: TAKAO & AKI

TAKAO & AKI

  
いまだ地に足が着いていない
30代バックパッカー(夫)と、
南国志向の元ダイビングインストラクター(妻)。
夫は12年間エンジニアとして
勤めた会社を辞め、
列車・バス・徒歩・船・飛行機を乗りついで、
300日間(+延長)、夫婦で
世界30カ国を旅したお話。

*ブログ開設
 2011年3月31日
*旅の期間
 2011年6月~2012年5月

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