#103 ぐうたらブエノスアイレス~(アルゼンチン)

 
ブログが遅れてるので、ちょっと駆け足更新だな・・・

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南米に入って最初に気づいたこと・・・


ヨーロッパの街並みだ・・・


そして、英語が通じない!


ブラジルはポルトガル語!!


アルゼンチンはスペイン語!!




イグアスの滝を満喫した僕らは、


再び長距離バスに乗り、


目指したのは、アルゼンチンの首都、


ブエノス・アイレス。


名前の響きがかっこいい。


プエルト・イグアスの町からバスで約20時間。。。


IMG_6575_380.jpg 



所要時間は可愛くない・・・



ブエノスアイレスでは、


行こうと決めていた宿がありました。


その名は、「上野山荘ブエノスアイレス別館」。


バックパッカーには既に有名な、


南米最南端の町、ウシュアイアにある、あの上野山荘の


ブエノスアイレスの別館なのです。




いわゆる日本人宿で客は全て日本人ですが、


ここで再び、旅の休憩というか、


まったりというか、まぁ緊張感抜いて、


ぐうたらしたかったわけです。


だって、居心地抜群。





ここ上野山荘で、


小学生の息子さんと中学生の娘さんと、夫婦の4人で、


世界一周の旅に出ている、Uファミリーと出会いました。 


IMG_6586_200.jpg  


素敵ですね~~、


学校は一年休学ですが、かけがえのない一年を


過ごすんだろうなぁ。




さらに、アフリカで会った世界一周中の夫婦と偶然再会。


2人とも初めての海外旅行で、世界一周に出た。


そして2年以上経過。




“できっこない” を覆していく人々。


こういった方達との出会いで、どんどん刺激をもらって


いく感じです。




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全く外に出ない(隣のスーパーには行くが・・・)日


なんてあったりで、休憩。


宿の人に、教えてもらったお勧めのレストラン。


ここ、エジプトのダハブにいた時に、


出会った渡部夫妻にも薦められていたお店。


「LA CABRERA」


ハッピーアワーに行けば、半額!


地下鉄乗って、カブレラ通りまで。




ハッピーアワーに間に合った!!


IMG_6593_380.jpg 




そしてここの名物は~~~


800gの牛肉のステーキ!!!
( しかも、神戸牛!)


IMG_6597_380.jpg 
 


ひとりではムリなので、2人で一皿!!


約3000円だけど、ハッピーアワーで1500円!!


ふたりで食べるから、ひとりあたり750円!!


という計算をして、まぁ安いんだよきっと!


と納得させて、食べました。



IMG_6609_380.jpg 



ほぼ食べきった!(脂身だけ除けて)


前半は旨かったけど、後半は味付けが一様なので、飽きてきた・・・


しかし、ここアルゼンチンは、なんつってったって、肉!!


安いラム肉や牛肉が手に入るんだ。


アルゼンチンではラム肉が旨かったなぁ。


ほんと旨かったなぁ。。



最近、飯ネタが多いなぁ。 まぁいいか。



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ブエノスアイレスに、「世界で2番目に美しい本屋」


というのがあるらしいと聞いて、


宿のゲスト達と、行ってみることに。



なんだか結構な距離を歩いてたどり着いた!


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おぉ、そこはかつての劇場を改造して作られた本屋。


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フロアや、客席だったところに本棚が並び、


ステージ上は、カフェになっている、確かにおしゃれな空間だった。


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でも、なんで2番目なんだろう・・・



<<アキの一言>>

・2階からのエアコンの水の垂れ流し、タイ以来だ。
 ブエノスアイレス、もうちょっと街、綺麗にしたら?

・この体重計壊れてる!!  (壊れてないよ by タカオ


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Buenos Aires / ARGENTINA

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#104 氷河トレッキング~カラファテ(アルゼンチン)

 
ブエノスアイレスで、

せっかくのアルゼンチンタンゴも見にいかず、

日々のそのそしていた僕たちは、

宿のゲストからパタゴニア地方の情報を仕入れ、

カラファテへ向かうことにした。

Tシャツの街から、防寒装備の町へ・・・


※パタゴニア(Patagonia)地方とは、
南アメリカ大陸の南緯40度付近を流れる
コロラド川以南の地域の総称。
アルゼンチンとチリの両国に跨る。
   -- Wikipedia



バスで向かえば、バスに乗りっぱなしの2泊3日。。

想像して腰が引けた僕らは、

安い飛行機を見つけ、

ブエノスアイレスからカラファテへ国内線で飛んだ。

実際、値段的にはあまり変わらない気がする。



で、カラファテ到着後、すぐに旅行代理店を目指した。

何故かというと・・・ とあるツアーに参加するため。

そして、翌日。


の前に、飯。

やっぱアルゼンチンのラム肉は旨いっす!

ラム肉は臭いと思っていた印象を完全に覆しました。


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参加したのは、氷河トレッキング。


名前は"Big Ice Trekking"。


行き先は、ペリト・モレノ氷河。



まずは展望台から~



見えてきた!!  初の氷河!!!


待っていると、ゴゴゴゴーーーッッ

という崩落の音が聞こえるが、たぶん中の方。

それでも小さな崩落は何度か見れた。


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きれいだぁ、青い!!


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氷河は山の山頂で凍った水が、

塊になって山の麓まで押し寄せてきたもので、

そのふもとの先端では、時々崩落が起きる。

崩落して削られるが、新しい氷河が後ろから押し寄せて、

氷河全体が麓へ向けて動いているので、崩落していても

山頂での氷河生成と崩落のバランスが取れていれば、

なくなりはしない。

崩落は自然のサイクルのひとつ。

ということで、氷河は海水ではありません。



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氷河をトレッキングするために、トレッキングポイントまで、

まずは山道をトレッキング。

その時点で結構へばる。。。


スタートポイントに到着したら、

アイゼンを足にはめる。



ツアーには、ブエノスアイレスの宿で一緒だった

あさみちゃんも参加していた。

英語ガイドグループと、スペイン語ガイドグループに分かれ、

簡単なレクチャーを受けたら、さぁトレッキング開始!!


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持参した おにぎり、サンドウィッチ、フルーツでランチ休憩。


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時々見かける水が、とてもとても青い。


穴は深くちょっと怖い。。


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寒いはずだけど、結構な運動量で、脱いだり着たり忙しい。


へばります。


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帰りの船で、氷河の氷入りウィスキーサービス☆

そんなに酒飲めないけど、そんな雰囲気も楽しめた。


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<<アキの一言>>

・夏のカラファテ、氷河の崩落、自然の神秘って本当にすごい。

・こんなにハードなトレッキング、頼んでない!



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El Calafate / ARGENTINA


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#105 フィッツロイ~エルチャルテン(アルゼンチン)

 
当然ながらパタゴニア地方、寒いっす。


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40年以上前、1968年に南を目指した2人の若いアメリカ人がいた。

サーフ&マウンテンの楽園を探しに南米パタゴニアの地へ。


パタゴニアへ旅した2人のアメリカ人

イヴォン・シュイナード(後の"patagonia” の創始者)

そして、

ダブ・トンプキンス(後の"North face" の創始者)

今では世界中の誰もが知っているアウトドア・ブランドの最高峰だ。

アメリカにおける自然派志向のアウトドア・カルチャーは

2人の伝説の旅から生まれたものだった ---

- - - - - - - - -


2人の軌跡を若きライターが辿るドキュメンタリー映画。

「 180 south 」


ダグ・トンプキンスは、

自然保護に全エネルギーを注ぐようになると、

チリにまず121万坪の森を買う。

その後この保護区をアルゼンチンまで広げ、27億坪とした。

私有地として保有するつもりは毛頭なく、

国立公園として政府に返すことを目的としている。



映画「180 south」の中の2人の会話が印象的だ。


イヴォン・シュイナード

 「世界中のほとんどの問題は、方向転換すれば解決する

  欠陥のあるシステムを維持する必要はない」


ダグ・トンプキンス

 「皆 後戻りできないと言うが、目の前がガケなら?

  そのまま突き進むか、回れ右をして前に進むか

  どっちがいいと思う?」



この言葉に、自然保護の問題について考えるには

僕は知識が無さ過ぎだが、

自分の人生に照らすと、

確かにその通りで間違いない。

回れ右できる勇気を持っていたい。




- - - - - -



カラファテでしばらくトレッキングの疲れを取った後、
 

次に向かったのは、カラファテからバスで2時間ほどの


エル・チャルテンという町。


・・・カラフェテに増して寒いっす。



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そこにそびえるのは・・・


フィッツロイ山!!


このフィッツロイ山のシルエットが、


アウトドアブランド“パタゴニア”のタグのマークになってるそうで。


patagonia.jpg



このフィッツロイ山、


煙を吐く山と言われるほど、雲に隠れて山頂が見えない。


この山に登るのは無理なので、日帰りトレッキングで、


山の眺めが良い、麓のカプリ湖まで行ってみよう。


ここはガイドなしで、みんな登っていけるところなので、


翌日、手作りランチを持参して、さぁトレッキング開始!!


- - - -


エルチャルテンの町から、なんだか既に背景が素敵だ!

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おぉピンク色に映えるお宿を発見。


ピンクなのに、そんなに風景にずれてないのが不思議。


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アルパカ発見!! 飼われてるみたい。

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ここがトレッキングコースの入り口ね。

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風景を楽しみながら、トレッキング~

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氷河も見えた。

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フィッツロイ見え・・・・・・てない!


さすが煙を吐く山!


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カプリ湖に着いて、ランチ休憩しながら、フィッツロイ山の


雲が晴れるのを待つ。


まじ寒い。。。


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そして・・・ 待ったかいがあったぁ!!!



顔を出したぁ!! フィッツロイ見えた!!



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半日のトレッキングだったけど、満足。




次の写真は、エルチャルテンの町で見かけたクライマー達。
(わかりづらいけど。)


クライマーは結構エルチャルテンを目指して来ているようだ。



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<<アキの一言>>

・フィッツロイ、今回2度目のトレッキング、

  山は登るためにある!って思えた自分スゴイ。



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El Chalten / ARGENTINA


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#106 マゼラン海峡を超えて~(アルゼンチン・チリ)

 
カラファテに荷物を置いてエルチャルテンへ


でかけていたので、一旦カラファテに戻って休憩。


次に目指すのは、最南端の町ウシュアイア。


最南端というのは、南極に最も近い町という意味で 

 
世界の最南端の町。



カラファテからウシュアイアまで、バスで約12時間。


距離の割りに、長く時間がかかるのは、


バスのルートが、アルゼンチン・チリの国境を何度も


跨ぐからだ。


チリに行くつもりはないのに、チリへの入国審査。


アルゼンチンからチリへは、


生ものの持込が厳しく制限されていて、


チェックもかなり厳しい。


手荷物を全部持って降りて、荷物チェックを受ける。


その間にバスに係員と犬が乗り込み、くまなくチェック。


バスに預けた荷物も、犬が嗅いでチェック。


僕らは長いバス乗車に備えて、バナナを買い込んでいたが、


これもNG。


入国審査の前に慌てて食べつくす。 ゲフッツ。


バナナで腹いっぱいっす。。。




世界の果ては近いぞ。。

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さらに、途中 Rio Gallegos の町で2時間ほど待って


バスの乗り換えがある。


バスの乗り換え時間は、2時間。



その2時間の間に、バスのターミナルで、衝撃の再会!!


マダガスカルへ一緒に入国した、カズさん&さやさん夫婦だ。


彼らはブエノスアイレスからカラファテへバスで向かう途中、


やはりこのRio Gallegosのターミナルで、乗り換えのために


待機するところだった。



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特にしめしあわせたわけではないのに、この偶然。


いやはや、衝撃!!




- - - -


バスを乗り換えて再び出発。


やがて周囲は延々と続く荒野となり、


冷たく強い風がバスをも揺らしながら、吹きつけてゆく。



バスは、強風を受け、こんな感じ。



IMG_7451_380.jpg 





やがて、道をさえぎる、大きな海峡が現れた!!


それは、マゼラン海峡!


学生の頃、教科書に出てきたぞ!


500年前、史上初の世界一周を成し遂げたマゼラン艦隊。

(マゼラン自身は、フィリピンで戦死し、一周はしていない。)

だそうで、wikipedia に載ってた。


Magellan-Map_380.jpg





ここをかつてマゼランが通ったのか。。


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このマゼラン海峡を、橋渡しする船がある。


僕らは、バスを降りて歩いて乗り込んだ。


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僕らが乗ってきたバスも乗船。


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めいっぱい乗せたら、出航だ。


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マゼラン海峡を渡るぜ!


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対岸へ到着。


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ブエノスから荷物を運んでるんだな。 道のり長いなぁ。


さらにバスは走る。



そして、そして、、、ついに・・・


最南端の町ウシュアイアへ到着!!!




曇天に、座礁した船が、なんだか果てっぽい。


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ウシュアイア、ここ。 ↓


下に見えるしっぽのような形の土地が、南極大陸のはじっこ。


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ここウシュアイアから南極行きの船が出ている。




<<アキの一言>>

・世界の最南端の町、ウシュアイア。

 出発前の世界地図を思い出し、遠くに来たと実感する。

・5月25日通り! 私の道だ。

 アルゼンチン、私の誕生日は、5月革命記念日で祝日。



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Ushuaia / ARGENTINA

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#107 南端ウシュアイアそして上野大学(アルゼンチン)

 
ここは、世界の最南端の町、ウシュアイア。

意外と大きな町だ。

ウシュアイアを訪れたのは2月。この時期夏だ。

といってもめちゃ寒い。

冬は極寒で、観光に訪れるのはちょっと無理。


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夜、ウシュアイアに到着した僕らは、

「Free Style」というホステルに宿を取ったが、

欧米人が大勢いて、騒々しいこと極まりなかったので、

翌日、宿を替えた。


やってきたのは・・・

「上野山荘」。


かつてこの世界の果てウシュアイアに上野さん夫婦が

移り住んでいたが、


ある時世界の最南端を目指してきた旅人が

厳寒の中、宿も取らずやってきたところを警官に保護され、

言葉も通じなかったことから、

警官が上野さんの家へ旅人を連れてきて

泊まらせてあげたことが始まりという。


その後、その話が人づてに伝わり、いつの間にか、

世界の最南端を目指す旅人は、上野家を訪れるようになる。


やがて泊まれないくらい人が訪れるようになった上野家は、

自ら旅人の為に、別棟を建てた。

やがて、ちゃんと宿泊費をもらうようになり、

それが宿「上野山荘」の始まり。


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上野家のおじいちゃんとおばあちゃんは、

旅人を温かく迎え入れ、おじいちゃんは旅人に

人生論を語り、いろいろ説教することもあったという。


というところから、上野山荘は別名「上野大学」と言われている。

お2人とも現在は他界され、別な方が管理人をされている。



- - - -


ここウシュアイアには、散策に適した遊歩道を整備した

国立公園がある。

ティラ・デル・フエゴ国立公園。


僕らも散策に行ったよ。


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あいにくのうす雲空で、もう少し光が欲しかったな。


ウシュアイアは晴れる日が少なかった。


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ここ、川の途中に、木の枝で作ったダムがある。

これ、実は・・・ ビーバーがこつこつ作ったもの!

こうした枝の影に住んでいる。

姿は見れなかったけど、これは一大事業だな。


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さて、ウシュアイアにはまだ見所がある。


ウシュアイアの南に、ビーグル水道という海峡があり、

そこに天然の海の動物達が暮らしている。

それを見に行く船のツアーに後日参加した。


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まずは海鳥。  ペンギンに見えたけど、海鳥。


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そしてシーライオン!  やっぱ臭い!


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なんか絵葉書で見たことある、ウシュアイアの灯台!


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そして、そして、、、 待望の・・・


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マゼランペンギンのコロニー!!


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うちらペンギン好きですから~!


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<<アキの一言>>

・旅先で出会った数人のトレッカー

 「カバンの半分以上は食料です。」

 「7日間の予定が、20日間登ってました。」

 「せっけんは石せっけんしかもってなくて、
  頭も石せっけんで洗っていたら髪の毛がパサパサになって、
  けど、私一人だからまーいっかって思えて、
  でもこの景色がサイコーに良くて、
  また違う山も登りたいって思えて、あさって
  一人で登ってきます。」

 「私は根っからのMなんです。」

・一人旅、女も男も肉食。



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Ushuaia / ARGENTINA


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ブログ・プロフィール
「300日間 世界一周
(Around the World in 300 Days)」

著者: TAKAO & AKI

TAKAO & AKI

  
いまだ地に足が着いていない
30代バックパッカー(夫)と、
南国志向の元ダイビングインストラクター(妻)。
夫は12年間エンジニアとして
勤めた会社を辞め、
列車・バス・徒歩・船・飛行機を乗りついで、
300日間(+延長)、夫婦で
世界30カ国を旅したお話。

*ブログ開設
 2011年3月31日
*旅の期間
 2011年6月~2012年5月

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