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#108 あぁ~!8日間かかった・・・~(ボリビア)

 
最南端ウシュアイアの次の目的地は・・・


そう、 ウユニ塩湖!!!


南米最大のハイライトにしている場所だ。


早くウユニへ行きたいさぁ!


けどウユニはボリビア。



今はアルゼンチンの端っこ。


どうやって行くか、悩みに悩んだ。


バスでひたすら北上するのには、4~5日かかる。


移動でその日数をかけるには、


体力的に持たない、モチベーション保てないと見た僕らは、


安い航空券を手に入れることにした。



が、ウユニの標高は、3800m級。


最寄の大きな町のひとつは、ボリビアの首都ラパスだが、


ここも、標高3800m級。


一気にラパスに降り立てば、高山病になることを案じた僕らは、


少し離れたコチャバンバ(2400m級)の町の空港へ降り立ち、


そこからウユニの町へバスで行くことにした。


で、手に入れた安めの航空券は、


・ウシュアイア(アルゼンチン)→ブエノスアイレス(アルゼンチン)

・ブエノスアイレス(アルゼンチン)→サンタクルス(ボリビア)

・サンタクルス(ボリビア)→コチャバンバ(ボリビア)


という3本乗り継ぐ航空券。 長い・・・


しかも乗り継ぎが悪い・・・




---

長い移動その1 : ウシュアイア→コチャバンバ 乗り継ぎ最悪



そして、搭乗当日、ウシュアイアの空港にて・・・


「強風のため、フライトキャンセル!

乗り継ぎ日程を組みなおし、搭乗は2日後!」


ということになり、


いきなり2日間のロスやないかぁ~~~!!


早く行くための航空券購入だったんだけど・・・


ウユニ塩湖が遠ざかった。


- - - -

さてっ!


気をとりなおして、2日後。


予定通り最初の乗り継ぎ地、ブエノスアイレスに向けて飛んだ!


夜にブエノスアイレスへ到着。 宿を取ってる時間がない。


次のサンタクルスへ向けたフライトは翌、早朝。


ということは、・・・ブエノス空港、空港泊。 


布敷いて、寝袋に包まれば、立派な空港宿やないかぁ~!


IMG_7782_380.jpg



翌朝、なんだか疲れた体をひきずって、ボリビアへ向けて搭乗。


サンタクルスへ到着したのは昼。


ウシュアイアからうって変わって、暑い!


ここは標高も480mと低く、乾いた暑い風が気持ちいい!!



だが、次のコチャバンバへ向けたフライトは夜。 10時間の待機。


またもや、いまいちの乗り継ぎ。


この合間に、サンタクルスの町へ出て、


チェックしていた日本食料理屋「けんの店」へ。


そして、待望の・・・



とんこつみそラーメン!!

IMG_7793_380.jpg






餃子!!


IMG_7791_380.jpg 



サンタクルスにある「けんの店」、そして


ラパスにある「けんちゃん」 (オーナーは同じ)


絶対に裏切らない味です。



腹を満たした僕らは再び空港へ戻り、夜のフライトを待つ。



が、乗るはずの飛行機は、まだ到着していない。


というか、まだ別な地からここへ飛び立っていないらしい。


ちーーん。


そこから長い夜が始まって、


待てども待てども飛行機はやってこない。


結局搭乗できたのは、夜中の3時頃。


IMG_7807_380.jpg


フライト時間は45分なのに・・・!?


深夜4時にコチャバンバに到着した僕らは、


布敷いて、寝袋に包まれば、立派な空港宿やないかぁ~!


で、コチャンバンバ空港にて、翌朝まで空港泊。



ウユニは遠い!!





長い移動 その2 : コチャバンバ→オルーロ 高山病最悪!!



コチャバンバに到着した僕らは、気づく。


標高2400mにして、既に空気薄い!!


高地に行ったら、初日はおとなしくしているのが鉄則らしい。


町に宿を決め、見上げればそこに、丘の上のキリスト像。


IMG_7817_380.jpg




なにやら、ブラジルのブラジリアにある像よりも大きいらしい。


そばで見たい!!


到着したその日に、丘に登りに行くことにした。


ガイドブックには、丘の上にあがれるケーブルカーがあるが、


現在は休止中と書いてあったが、もしかして動いているかも。


という淡い期待を込めて麓まで行くと、


動いてない。 ちーーーん。



迷った末、ここまで来たら・・・


登ることにした。



タカオの予想30分。アキの予想1時間半。


のぼり初めてすぐに後悔。


登ってすぐに息があがる。


これが高地かぁ。 しかもまだ2400m級のコチャバンバ。


これから行くウユニ、ラパスは3800m級なんだんけどな・・・


結局ちょっと登っては休み、ちょっと登っては休み・・・


到着まで2時間半!


見積もりだいぶ違う・・・


IMG_7876_380.jpg




けど、そこからの眺めは気持ちよかったなぁ。


IMG_7879_380.jpg




そして、ボリビアに入ってまず気づくこと。


それは、先住民インディヘナの人々。


褐色の肌に、ふっくらした体型。


三つ編みおさげに、ちょこんと乗せた帽子!!


可愛すぎる!!!!


IMG_7897_380.jpg




長い移動その3 : オルーロ→ウユニ ボリビアのバス最悪!!



コチャバンバで、ウユニ行きのバスを探すものの、


直行するバスはなく、翌日中継点のオルーロという町、


これもまた3800m級の高地の町へ。


バスで4時間ほど。



オルーロに到着すると、、、、


なんかおかしい。 めまいが・・・


出た!! 高山病の症状。


症状は、徹夜明けの目の奥が痛い感じ。


そして軽い頭痛。 階段登るのがめちゃきつい。



ウユニ行きのバスを探したが、夜行バスしかなかった。


バス発車まで10時間待機。。。。


高山病の症状もあるので、じっとして待つことにした。



そして、やってきたバス、、、、


このバスが、、、このバスが、、、 最強にぼろい。


シートは狭いし、


夜行バスで寝る際には必須の足置きが


既に壊れてなくなっているし、


座るシートも壊れていて、すぐにずれる。


トイレが付いているが、ドアが開かない。


後に壊れるほど引いたら開いたが。


そして、おそらくお金を払わずに乗せてもらっているであろう


ボリビア人達が、通路に寝転がり、通路をふさぐ。


車内はめちゃくちゃ寒いにもかかわらず、


窓が結露し、水が流れるほどの湿気。


そして、極めつけは、、、


この旅史上、最悪のガタガタ悪路。


全く寝れることもなく、


バスは夜9時に出て、11時間近く走り、朝7時半に


ウユニに着いた。  その日は疲れで動けず。。。




結局、

1日目 : 飛行機飛ばず、ウシュアイア待機
2日目 : 飛行機飛ばず、ウシュアイア待機
3日目 : 飛行機移動: ウシュアイア→ブエノスアイレス 空港泊
4日目 : 飛行機移動: ブエノスアイレス→サンタクルス→コチャバンバ 空港泊
5日目 : コチャバンバ泊
6日目 : バス移動: コチャバンバ→オルーロ→ウユニ バス車中泊
7日目 : ウユニ泊
8日目 : ウユニ塩湖へ・・・


8日目にして、ようやくウユニ塩湖へ・・・

バスでウシュアイアから北上した方が早かったかもね・・・



- - - - - - -


南米にはバス網がめぐらされていて、


南米の移動はバスが主流。


ブラジル・アルゼンチンと、なかなか質の良いバスを


使っていたが、


ボリビアだけは別だ! ボリビアのバス最悪!


ボリビアのバス選びに気をつけろーーーー!!


※ウユニに空港ができていたことを知ったのは後のこと。
 しかしバスの10倍の値がするらしい。




<<アキの一言>>

・どこでも寝れる体質。って生きてく上で大事です。

・野良犬いっぱい。猫見ない。



- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Ushuaia, -->> Buenos Aires / ARGENTINA
-->>Santa Cruz, -->> Cochabamba, -->> Oruro, -->>Uyuni / BOLIBIA

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#109 白い惑星~ウユニ(ボリビア)

 
朝7時半、ウユニの町に着いた。


高山病の症状は、高山病の薬(ダイアモックス)を半錠づつ


分けて飲んで、落ち着いたものの、


寝不足と疲れで、すぐにでも寝たかったので、


その日は情報収集だけしてレスト。



ウユニ塩湖へ向かうにあたって、一番心配しているのは天気。


この時期のウユニ塩湖の魅力は、なんといっても鏡張り。


まず、雨季であること。


そして雨が降って、水が溜まらなければ鏡張りにはならない。
 

そして、雨が降ってる中では鏡張りは見れない。


さらに、溜まった水は、高地の日差しでどんどん蒸発していくので、


雨が降った直後でないと、水がたまっていない。


さらに風が水を押しやり、日々水が移動する。


そして、風はさざなみを作りだし、鏡張りの邪魔をする。


ということは、水が多すぎても、さざなみが起こりやすくなるため、


ベストとは言えない。


そして、日差し。


ピーカンが良いかと思えば、そうでもない。


太陽の日差しが強すぎると、


鏡張りよりも、影の方が濃く出すぎてしまって、


反射が見えなくなる。


これらが揃って、我らの望むウユニの鏡張り(反射)が見れる!!




「ついに来たか・・・」


IMG_8514_380.jpg 





ウユニ塩湖は、基点となるウユニの町から、車で1時間程で、


塩湖の入り口に着く。


僕らはウユニの町の滞在中に、


塩湖の中にある塩のホテルへの1泊2日を含めて、


4日間ウユニ塩湖へ行った。


曇りの日、雨の日、晴れの日・・・


毎日刻々と、水の量、風、日差し、雲の状態、


そして太陽の位置が変わるので、


時間を置くと、同じ写真が2度撮れない。


いや、ついさっきと同じ写真も撮れない。




下の写真は、真下にうっすらと反射が見えるが、


斜めに映るのは、影。


これでは、反射も弱いし、影も邪魔だ。


これではダメということ。



IMG_8228_380.jpg 



反射と影の決定的な違いは、


反射は、色までも残す。




ということで、


Wellcome to ...


IMG_8209_380b.jpg 





IMG_8032_380b.jpg 





IMG_8052_380.jpg 



うす雲があると、太陽の影に邪魔されない。


まわり全てが真っ白になるから、一切の境目がなくなり、


これもすごく素敵☆


まるで雲の中を歩いているような気分。



IMGP5067_380.jpg 





でも、青空が見えると、やっぱ気持ちが良いよね。


IMG_8405_380.jpg 
 



IMG_8626_380.jpg




巨大クロックスで、トリック写真も!!



IMG_8161_380.jpg 




ウユニの町で出会い、


一緒にウユニ塩湖の感動を味わった仲間達。


IMGP5095_380.jpg 





IMG_8293_380.jpg 





ウユニは、ぼろバス、悪路、高山病と、


行くまでに最もしんどかった場所のひとつ。


ここから帰るのもしんどい行程でした。


でもここ、僕は絶景BEST 3 に入れます。



IMGP9530_380b.jpg 



<<アキの一言>>

ウユニ塩湖、やばい!まじですごい!
360°遠くの山の遠くまで、塩の白い世界! 
そこに雨降って晴れて、空の鏡張りって、まるで世界がいっちゃってる。
塩平線を境に、空の反射、まるで宇宙の反射。
まじで世界がいっちゃってた。


- - - - - - - - - - - -
Uyuni / BOLIBIA


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#110 高地がつらい~ラパス(ボリビア)

 
ウユニでの感動の後に待っているのは、


またまた深夜のバス移動。。。


夜行バスでボリビアの首都ラパスへ。


前回のバスに懲りて、


二度と同じバス会社に乗るもんか~!!


ちなみに前回乗った最悪バスは、


「Cruz del Norte」。


ペルーの高級バス「Cruz del Sur」に似せた名前で、


それっぽく、値段も高めの設定。


実は全くもって、おんぼろバスです!


気をつけろーー!!



結局のところ、バスは目の前に来るまで


どんな代物かはわからない。


窓口で事前にどんなに確認しようとも、


買ったチケットのバスが来たら、


乗らない以外の選択肢は限りなくないことを


知っているのだ。


そんな時に役に立つのが、口コミなのだ。




ラパスへのバス移動で、僕らが選んだのは、


ウユニ-ラパス間を走るバスの中では


最も快適と言われる(といってもボリビアレベルだけど)、


「Todo」 という会社のバス。


最大の利点は、悪路を遠回りして避けてくれる点だ。


ラパスに向けて夜光バスは出発。


深夜、対向車線の路肩にはまって立ち往生しているトラックに


接触して、バスは停まった・・・



IMG_8660_380.jpg


ボリビア、なかなか手ごわいぞーーー!!!



朝方、ボリビアの首都ラパスに到着。


ウユニも、ここラパスも、3800m級の高地。


首都としては、世界で最も高地にある町ラパス。


なのに、坂道が多い!!  息切れまくり!!


そして、乾燥。


ラパスあたりから、少し体調が怪しくなっていたのかも


・・・しれない。




そんな中、ここラパスで楽しみにしていたのは、


日本料理屋「けんちゃん」。


ここの日本料理にどれだけ癒されたことか。


IMG_8680_360.jpg



滞在中はひたすら通いました。



そして、ここラパスは、素敵なグッズが充実。



IMG_8698_380.jpg 




んーー欲しいケド、どうやって持って帰ったらいいか


解決できず、結局踏ん切りがつかず、買えなかった(T T)


なんだか、不評のバスと高山病で、ボリビアはあんまりな国


の印象かもしれないけど、悪いことばかりじゃない。


それは、ボリビアの飯は安くてなかなか旨い。


それから、それから・・・




・・・以上。。。



<<アキの一言>>

ご飯が安くて旨い国はいい国だ!


- - - - - - - - - - - - - - -
La Paz / BOLIBIA


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ブログ・プロフィール
「300日間 世界一周
(Around the World in 300 Days)」

著者: TAKAO & AKI

TAKAO & AKI

  
いまだ地に足が着いていない
30代バックパッカー(夫)と、
南国志向の元ダイビングインストラクター(妻)。
夫は12年間エンジニアとして
勤めた会社を辞め、
列車・バス・徒歩・船・飛行機を乗りついで、
300日間(+延長)、夫婦で
世界30カ国を旅したお話。

*ブログ開設
 2011年3月31日
*旅の期間
 2011年6月~2012年5月

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