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[お会計] 世界一周の旅費用と、それに伴う費用

 
さぁ、お待ちかねの、お会計の時間です


世界一周にかかった費用をまとめました。



IMG_4244_360b.jpg




旅の間は、アキが家計簿をつけていて、


手元・口座の残金との照合も定期的に行っていたので、


まずまず正確な数字が出せています。



僕らは、かかった費用は、以下のようなカテゴリに


わけていました。




◆世界一周とそれに伴う費用


【1】準備費用
  ┣ パスポート申請代 (ちょうど切れる時期だった)
  ┣ ビザ代 (日本で取ったのはインドビザ)
  ┣ 予防接種
  ┣ 海外旅行保険
  ┣ 国際運転免許証申請代
  ┣ ユースホステル入会料
  ┗ 購入品


【2】旅の費用
  ┣ 飛行機代
  ┣ 宿代
  ┣ 飲食代
  ┣ 移動代 (飛行機を除く、船・鉄道・バスなど)
  ┣ 観光、レジャー代
  ┣ 生活雑貨
  ┗ ビザ申請、空港税


【3】不在中の日本でかかる費用
  ┣ 住居費
  ┣ 国民年金 (海外転出届けを出すと、継続は任意)
  ┣ 国民健康保険(海外転出届けを出すと、強制的に脱退)
  ┗ 住民税 (昨年の収入に応じた額)


【4】帰国後にかかる費用
  ┗ 住居探し、引越し代、入居費用 (新たに住居を用意する人)




【1】準備費用  について


▼購入品については、もともと持ってる/持ってない

 が人それぞれなので、特に額は書きません。

 電化製品以外の旅グッズは、

 日本でこだわりながら選ぶよりも、

 バンコクで安いものを買い揃える方が、相当抑えられるはず。


▼海外旅行保険は高くてもかけた方が良いので、 かけました。

 旅の延長にも備えた期間をかけていました。


  海外旅行保険  ¥86,910 / 1人


▼予防接種も確実にやっておいた方が良いので

 日本でやって行きました。

 日本はべらぼうに高くて、注射より出費に泣きそうでした。

 海外の方が断然安い、あるいは無料のところもあるので、

 判断はそれぞれだと思います。

   ・黄熱病 ¥11,000
   ・破傷風  ¥3,500
   ・狂犬病 ¥12,500 (2回法)
   ・狂犬病 ¥12,500 (2回法)
   ・日本脳炎 ¥7,000
   ・A型肝炎 ¥8,700 (2回法)
   ・A型肝炎 ¥8,700 (2回法)

  予防接種合計  ¥63,900 / 1人



▼ 他、国際運転免許証 ¥2,650 等。

 手続き関連で、海外旅行保険、予防接種を含む合計、


 ◆準備費用(手続き関連)◆ ¥164,818 / 1人



【2】旅の費用 について


▼出発前の旅の予算の見積もりは

 200万円*2人=400万円でした。

 バックパッカーの世界一周の予算の相場は、

 1年間1人=150万~200万円。

 円高の背景もあってか、数年前に比べて

 大体の20代バックパッカーが、

 1年150万くらいの見積もりでまわっているので、

 1年弱で200万というのは、結構使ってる方だ。



  飛行機代 ¥772,408

  宿代 ¥334,783

  飲食代 ¥239,791

  移動費 ¥272,324

  娯楽費・ツアー代 ¥271,378

  生活雑貨 ¥76,307

  ビザ代・空港税等 ¥20.852


 ◆旅の費用◆ ¥2,046,743 / 1人




▼僕らの場合は、 

 アジア、ヨーロッパ、アフリカ、南米

 中米・北米・オセアニア

 と全大陸を移動しているし、ダイビングもやるだろうという事で 

 出発前のルート作成段階で、少し高めに見積もっていた。  


AtWi300D_root_08b_x400@.jpg  



 また基本は、現地のバス・列車の安移動だが、
 
 どうにも疲れた時は、

 ウシュアイア(アルゼンチン)→コチャンバンバ(ボリビア)

 などでは、安い飛行機を使っている。

 結局、空港泊続きで、もっと疲れたけど。


 旅の予定が約1ヶ月延びたので、

 結果、1人200万に対して、

 少しオーバーした分が、その延長分と考えると、

 ほぼ見積もり通りの予算でまわっていたことになる。



▼旅の予算は、年齢に比例して多少なりともあがっていく。

 20代、30代、40代、50代、60代になっていくほど、

 体力とお財布と相談しながら、

 安全、安心、楽に比重を置いていくことになるので、

 自然なことだろう。


 これも僕らが今出発する気になった理由のひとつ。

 1年続けるには、 相当な体力と気力が必要なわけで、

 今30代の僕らの予算は、年齢とルートに応じた

 そこそこ標準的な予算だったと振り返った。


 どんな場面で、お金が使われていたか、

 次の記事で、【2】旅の費用の詳細な内訳を書こうと思う。



【3】不在中の日本でかかる費用
【4】帰国後にかかる費用
      について


▼一年近く、あるいはそれ以上を旅する

 世界一周ウォーカーの多くは、

 もともとが実家暮らしではない場合、

 住んでいた賃貸を引き払って、荷物を実家等に送って、

 旅に出ているが、

 僕らは、それまで住んでいた賃貸のアパートを借りたまま、

 荷物も残して旅に出ました。


 旅の予定は300日間。

 延びても一年以内としていたので、一年に延びた想定で、

 賃貸を引き払うか、残すかを比較した結果、

 どちらも変わらない額が出てきたので、残すことに決めました。

 ただ、旅が一年を越えると、部屋を残すマイナス面の方が

 大きいとわかっていました。



▼僕らの場合は、双方の実家が遠いため、

 仮に「部屋を引き払い、荷物をどちらかの実家に送る」

 となると、

  ●出発前の 実家への引越し費用

  ●帰国後の 新居の部屋探し費用

  ●帰国後の 新居の契約(敷金・礼金)費用

  ●帰国後の 新居への引越し費用

  ●帰国後の 新生活品の購入費用

 が発生します。

 また、

  ●出発前の 実家での荷物スペース確保

  ●2度の引越し・掃除の手間
 
  ●帰国後の 新居探しによる時間的ロスを金額に換算

  ●帰国後の 無職の二人だけでは、アパート契約ができない。
 
  ●出発前と、帰国後に、住所変更にかかる手間と時間

 という点も判断材料に加えました。



▼別の案で、「近くで荷物保管用にコンテナを借りる」

 という方法もありましたが、こちらは、

  ●旅の間の コンテナの家賃

  ●出発前の コンテナへの引越し費用

  ●帰国後の 新居の部屋探し費用

  ●帰国後の 新居の契約(敷金・礼金)費用

  ●帰国後の 新居への引越し費用

  ●帰国後の 新生活品の購入費用

  ●コンテナの通気性の悪さから、肝心の電化製品・布団が

   故障あるいは傷むと、買い替えが発生。

 と、コスト的には最も高く見積もりました。

 引越しの手間・時間、新居探しの手間・時間、

 住所変更の手間・時間と、契約に壁があるのも同じです。



▼さらに、 「現在借りてる部屋の近くに、もっと安い部屋に

 引越してから、出発する」

 という案もありましたが、 月々の家賃の差額の合計は、

 新しい敷金と礼金と、引越し代でつぶれてしまうので

 やめました。



ということで、 僕らの場合は、


▼月々に金がかかる車を処分して、駐車場代をなくし、

 固定電話を一旦休止するなど、稼動を最小限にしておき、

 大家から家賃を少し下げてもらえ、

 定期的なアパートの部屋の空気の入れ替えを

 身近な人に頼めた幸運もあって、

 部屋を残す方法を選んでいます。



 帰国して、家に帰ったその日から、

 1年前の出発時と変わらない日常に戻っていたことと、

 日常に戻るための費用がかかっていないという点でも、

 僕らの場合に限っては、この方法を選んでよかったと思います。



 これは、人により環境が違うので、

 それぞれ判断は違ってくると思います。

 また、【3】にかかった額は参考にならないと思うので、

 ブログでは伏せておきます。

 【4】は0円です。



▼出発にあたり、役所に海外転出届けを提出していきました。

 (イコール住民票を抜くということ)

 海外転出届けを出すと、

 国民健康保険からは強制的に脱退することになりますが、

 海外旅行保険に加入しているので、 不要です。

 仮に海外で怪我をして、帰国後治療をしたとしても、

 海外旅行保険が適用されます。

 旅中の医療費は、提携病院でキャッシュレスで受診したり、

 帰国後、全額を申請させてもらっています。


▼海外転出届の提出に伴って、

 国民年金は加入が任意になります。


▼市民税は、2011年度分は払う必要がありますが、

 市民税は、1月1日時点に、

 住民票を置いている自治体へ納付するものなので、

 2012年1月1日時点に、日本に住民票がなかった我々は、

 今年度、市民税の徴収がありません。


 これらが住民票を抜いてるメリットです。


▼また、抜かなかった場合のリスクとしては、 「裁判員制度」。

 裁判員の人選は住民票がある方の中から

 選ばれ通知が届くので、 万が一

 知らない間に通知が来て無視していると罰せられます。


 ということで、海外転出届けを出して(住民票を抜いて)、

 出発しました。




さて、如何だったでしょうか。


僕らは、旅の費用に一人200万、


準備手続きを入れて、一人220万。


安宿、安移動の旅ですが、工夫、ルート次第で、


僕らよりも安く世界一周はできると思います。


実際僕らは使ってる方ですから。


それに加えて、


【1】準備金(購入品)と、


【4】住宅費(あるいは、引越し&荷物保管費用&新生活準備金)


を足せば、


「世界一周にかかる費用と、それに伴う費用」


が出てきます。




しかし、出発前にも書きましたが、


お財布事情に、”余る”という概念が存在しない以上、


どんだけお金を貯めても、


それだけでは、世界一周には行けません。 


どうしても行きたいという情熱を元に


今ある額で可能な、世界一周の期間、ルート、 ランクの旅を


計画してしまうのが確実です。



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テーマ : 世界一周
ジャンル : 旅行

[お会計] 各国の出費バランス

 
さて、再びお待ちかねの、お会計の時間です


今回は、【2】旅の費用の、各国のバランスを見ていきます。  


【2】旅の費用 その1
  ┗ 飛行機代 

【2】旅の費用 その2
  ┣ 宿代
  ┣ 飲食代
  ┣ 移動代 (飛行機を除く、船・鉄道・バスなど)
  ┣ 観光、レジャー代
  ┣ 生活雑貨
  ┗ ビザ申請、空港税


▼飛行機代は、国をまたぐのと、

 必ずしも物価と飛行機の値段がリンクしていないのと、

 数字が大きくて、他の項目が埋もれてしまうので除きました。

 今回は、【2】旅の費用 その2の額と、宿代と飲食代 を

 中心に載せたいと思います。




◆1人当たり・1日当たりにかかった旅の費用はこちら



  1日の 旅の費用その2 (1人あたり)  ¥4,020
  そのうち
    ┣ 1日の 宿代 (1人あたり)  ¥1,288
    ┗ 1日の 飲食代 (1人あたり)  ¥756




▼国別に見ると、下の表のような感じ。

 赤字は平均以上、青字は平均以下の数字です。

 一日当たり平均(1人あたり)は ¥4,020 だけど、

 国によってかなりの幅があります。

 数字は1人あたりなので、実際には数字の2倍(2人分)かかってます。

 2人旅なので、宿代や自炊面では、

 1人旅よりもコストパフォーマンスが良い。

 けど、外食に走ると、やばい。



旅の費用 その2 
宿代
飲食代
(1日あたり・1人あたり)
赤字は平均以上。 青字は平均以下

 【東南アジア】 タイ
¥2,206

¥1,013

¥610

 【東南アジア】 ラオス

¥2,771

¥855

¥487

 【東南アジア】 カンボジア

¥3,938

¥588

¥395

 【東南アジア】 マレーシア

¥1,999

¥592

¥565

 【東南アジア】 シンガポール

¥5,059

¥1,020

¥712

 【南アジア】 ネパール

¥1,994

¥659

¥619

 【南アジア】 インド

¥2,000

¥707

¥463

 【西アジア】 トルコ

¥5,327

¥1,273

¥1,082

 【ヨーロッパ】 ギリシャ

¥6,477

¥2,028

¥1,721

 【ヨーロッパ】 イタリア

¥5,423

¥2,687

¥1,754

 【ヨーロッパ】 スペイン 

¥5,309

¥1,808

¥1,160

 【アフリカ】 モロッコ

¥3,008

¥843

¥688

 【アフリカ】 エジプト

¥2,215

¥503

¥383

 【アフリカ】 ケニア

¥6,815

¥866

¥491

 【アフリカ】 マダガスカル

¥4,890

¥740

¥723

 【アフリカ】 ナミビア・南アフリカ

¥4,755

¥1,227

¥549

 【南米】 ブラジル

¥6,227

¥1,929

¥1,350

 【南米】 アルゼンチン

¥6,846

¥1,669

¥1,464

 【南米】 ボリビア

¥2,395

¥447

¥661

 【南米】 ペルー

¥5,097

¥731

¥716

 【南米】 エクアドル

¥1,822

¥924

¥357

 【中米】 メキシコ

¥4,987

¥1,356

¥794

 【北米】 アメリカ

¥6,547

¥2,305

¥1,365

 【オセアニア】 ニュージーランド
¥4,711

¥1,770

¥868

 【オセアニア】 バヌアツ

¥7,933

¥1,534

¥1,987

 【オセアニア】 オーストラリア

¥2,254

¥0

¥928

 【オセアニア】 グアム


¥5,109


¥4,025


¥1,112


1日当たり・1人当たり¥4,020¥1,288¥960



▼東南アジア、南アジアは、宿代が安く、

 全て個室に泊まってた。

 ホットシャワーにするか水シャワーでいいか、

 エアコンにするか、ファンでいいかが、

 いつも迷うところだった。 

 キッチンはほとんどの場合無かったので、

 全部外食。でも安い。

 タイの屋台飯は、安くて最高に旨かったな・・・ 

 Wifiはどこでもフリーだった。


▼ヨーロッパで、宿代と飲食代がはねあがり、

 宿はドミトリー(相部屋)中心になった。

 それでもドミトリーでこの値段か・・・というくらい高い。

 その代わり、キッチン付きの宿を探すようになったので、

 自炊中心に切り替えて、飲食代をおさえていたが、

 たまに外食するだけで、あっという間に、

 額があがっていった。

 イタリアは電波が悪いくせにWifiがいつも有料で面倒くさい。


▼北アフリカ(モロッコ、エジプト)は、

 宿はドミトリー中心にして、宿代も飲食代も安かった。

 けど、イスラム世界ではビールが手に入りにくいので、

 酒代が減ったということもある。

 Wifiは宿にだいたいあってフリーだった。


▼アフリカのケニア、マダガスカル、ナミビアは、

 宿代・飲食代は安いけど、 ケニアのサファリ、

 マダガスカルのレンタカー、ナミビアのレンタカーで

 額があがった。

 ナミビアは物価が高かったので、テントを購入して、

 キャンプサイトに泊まって宿代を抑えた。

 ケニアのタウンやマダガスカルの地方には

 ネットがなかった。


▼南米の前半ブラジル、アルゼンチンは、

 宿代が高くて、ドミトリーに泊まってた。

 ただ大抵キッチンが付いていたので、自炊中心。

 だが、アルゼンチンのラム肉が本当にうまくて、

 外食のときは、調子にのってだいぶ使った気がする。


▼ボリビアは宿代も飲食代も安い。

 なので、基本個室だった。

 ペルーも同様だが、マチュピチュへの移動・入場料が

 高いので、物価に似合わない出費になった。


▼メキシコはカリブ海やセノーテでダイビングをしているので、

 総額があがった。 物価は安いんだけどね。


▼アメリカは、安宿がそもそもほとんどないので、

 モーテルに泊まって、キッチンもないので基本外食。


▼ニュージーランドは、ドミトリー中心だが、

 キッチンや設備の充実度が最高。

 長期滞在しやすい。 

 Wifiはいつも有料だったけど。


▼バヌアツは意外にも物価が高い。そしてよく遊んだ。


▼オーストラリアはロッドさん・ゆうさんの家にお世話に

 なってたので、抑えられています。ありがとう☆


▼グアムは最後なのでホテルに泊まったので宿代が高い。
 



◆国別では見切れないので、エリア毎にしてみました。 


エリア旅の費用宿代飲食代各大陸の総額日数
1東南アジア¥2,369¥949 ¥638¥210,80189日
2南アジア¥1,903¥686 ¥544¥39,95921日
3ヨーロッパ¥5,502¥2,033 ¥1,543¥269,57949日
4アフリカ¥3,982¥801 ¥583¥230,95158日
5南米¥4,732¥1,166¥1,077¥203,45843日
6中米・北米¥6,246¥1,847¥1,258¥181,12629日
7オセアニア¥4,774¥1,920 ¥1,317¥138,46029日
1人あたり(平均)
¥4,020
(平均) 
¥1,288
  
(平均) 
¥960
1人あたり(合計)
¥1,274,335 
 

赤字は平均以上。 青字は平均以下



西回りの世界一周は、前半のアジアで抑えて、後半に備える。


アフリカ、南米は絶景続きなので、抑えるのが難しい。
  

旅が予定より一ヶ月延びたが、


延ばしたのは東南アジアでの1ヶ月だったので、


そんなに影響なかったかも。

 


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ブログ・プロフィール
「300日間 世界一周
(Around the World in 300 Days)」

著者: TAKAO & AKI

TAKAO & AKI

  
いまだ地に足が着いていない
30代バックパッカー(夫)と、
南国志向の元ダイビングインストラクター(妻)。
夫は12年間エンジニアとして
勤めた会社を辞め、
列車・バス・徒歩・船・飛行機を乗りついで、
300日間(+延長)、夫婦で
世界30カ国を旅したお話。

*ブログ開設
 2011年3月31日
*旅の期間
 2011年6月~2012年5月

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