地球を旅する~移動編

 
地球を一周、移動するので、

移動には、バス、列車、船、車(タクシー、レンタカー)、

飛行機、ラクダ、徒歩、なんでも使わねばなるまい。

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国をまたいで旅することは、

数週間ごとに、その国で過ごすルール(習慣、宗教etc)が

変わるということだし、

宿を転々とすることは、

数日ごとに生活のルールが変わるということ。


暑い地域と、寒い地域が交互にやってきたり、

乾燥地帯と、湿度の高い地域、高地と低地、

その都度、気候に順応する必要もある。




★ここら辺から、長旅、世界一周ならではの

回想になっていく。



▼荷物を増やしたくない

荷物はどうしても増やしたくない、もう増やせない。

それでも徐々に増えていって、

サブのリュック合わせて一人17kgくらいだったのが、

ピーク時、20kgくらい。

もうだめだ、、、と、旅の途中でも広い部屋に泊まれると、

荷物を広げて、選別を行ってた。

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▼夜行バスは眠れない・・・

乗り物は、2人とも得意・不得意が共通しているんだよね。

2人とも、乗り物に酔わないのはラッキー。


一番好きなのは、

 海を眺めながら自由にデッキを動き回れるフェリー。

一番嫌いなのは、

 狭い席の夜行バスと、狭い席の飛行機。


夜移動のバスや飛行機のシートでは、いつも寝不足になる。

ブラジル、アルゼンチンのバスはそこそこシートが倒れるので、

まぁまぁ良かった。


寝床がフラットになっていれば、

インドの汚いスリーパークラスでも、空港の床でも

よく眠れるんだけどねー。。

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▼長時間移動

一回の移動では、アドリア海を北上した

パトラ(ギリシャ)→ヴェネチア(イタリア)間の

36時間フェリーが最長だけど、

大型フェリーだから動き回れるので楽しいし、全然ラク。


バスでは、ペルー、エクアドルで、

23時間のバス+28時間のバス+8時間のバスを

乗り継いだのが最長。しんどかったなぁ。


でも、2泊3日バスに乗りっぱなし+12時間バスに乗り継ぎ

という旅仲間もいたし、

8時間乗車の予定のチリ→ボリビア間バスが、

24時間かかって到着したという旅人「何も食べてません」

もいたし、まだいいほうか。


さらに待ち時間や乗り継ぎの待ち時間。

バスターミナルで8時間待ちとかは、結構あったな。



▼時間つぶし

1人旅の精神力は本当にすごいと思う。

2人旅は、話し相手がいる分、まだ救いがある!

移動時間の基本は、

 ・景色を眺める。

 ・今までの旅を回想して、話す。

 ・これからの旅について、相談する。

 ・寝る。

 ・Ipodを聴く。

 ・飛行機や、パソコンが開けるときには、

  映画か、アメトークの録画を見る。

 なにもかもやりつくしたら、

・・・無心になる。。。



振り返ると、長時間移動だけでも、122回。

細かい移動を含めるともっと。

考えただけでも気が遠くなる数字だな。




けど、


そこには、苦労もあれば、楽しみもある!


たとえば、




スペインの南端アルヘシラスから、

夜明けと共にフェリーに乗り込み、ジブラルタル海峡を渡る。

やがて見えてくるのは、

朝靄の中に浮かぶ、僕らにとって未知なる大陸、アフリカ。

その最初の国、モロッコだ。


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“ジブラルタル海峡”。

昔、教科書で覚えた名前の海峡を、

自分達が渡っているなんて、信じられる?


これからどんな旅になるのか、想像が追いつかない。

この旅で最も先を読めなかったのが、この時だった。

それがワクワクした瞬間でもある。


・・・いやアフリカ大陸では、次の国に渡る時は全て、

僕らにとって、いつも未知なる大陸だったな。


 モロッコも、エジプトも、ケニアも、

 マダガスカルも、南アフリカも、ナミビアも。


大陸で言えば、アフリカが一番、旅ゴコロをくすぐられた。

それは、絶景や出会いや動物。 ということじゃなく、

一番知らなかったところを、覗いたからだと思う。

それだけアフリカの事はよく知らなかった。


旅の醍醐味のひとつ、

「知らなかった事を知る楽しみ。」

アフリカは存分に楽しめるわけだ。


そんな事を考えながら、次の目的地へ移動するんだ。

そりゃ楽しいだろーー!







旅の間に更新していたブログ記事は、

実際の半分くらいの出来事しか書くことができなかった。

今はゆっくり回想することができる。




振り返ると、移動の中にも、いろんなことがあったし、

いろんなことを感じたなぁ。

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さぁ、どれについて書こうかな。

既に本編の記事に書いたネタは、

その記事にリンクしてあります。


狭い・窓が開かない・ドリアン臭、リバース音、
  リバース臭の10時間ガタガタ山道バス(ラオス)


列車でマレー半島縦断(タイ、マレーシア、シンガポール)

一台のバスを動かすのに大騒ぎの村の路線バス(ネパール)

ジープの荷台は人でぎっしり。なら屋根で・・・(ネパール)

●灼熱のインド人バス(インド)

●インド横断スリーパークラス(寝台列車)(インド)

眠れない?トルコの快適(?)夜行バス(トルコ)

●エーゲ海アイランドホッピング(ギリシャ)

アドリア海を3日かけてフェリーで北上。(ギリシャ-イタリア)

●イタリアのインターシティ(イタリア)

スリに遭うスペインの地下鉄(スペイン)

ジブラルタル海峡を渡り、アフリカへ(スペイン-モロッコ)

●モロッコの列車、外はずーっと砂漠(モロッコ)

●5時間コーランが続くエジプトのバス(エジプト)

●夜中にパスポートチェック4回のダハブ行き深夜バス(エジプト)

●スタックだらけの悪路(ケニア)

7本の川で遮られる道(マダガスカル)

●何もなさすぎる道(ナミビア)

これがファーストクラス!(南アフリカ-ブラジル)

●席選びが重要の長距離バス(ブラジル、アルゼンチン)

何度も国境をまたいでマゼラン海峡を渡る(アルゼンチン、チリ)

空港泊続きの移動(アルゼンチン-ボリビア)

史上最悪の悪路と、おんぼろバス(ボリビア)

●深夜の事故と下痢(ボリビア)

アンデス山脈を越える6日間(ペルー、エクアドル)

レンタカーでまわったグランドサークル 4,600kmの旅(アメリカ)

●地球の箱庭を快適ドライブ(ニュージーランド)

楽しい小型プロペラ機(バヌアツ)



ということで、次回は・・・

「ツライ?楽しい?思い出深い移動 10選」で行きます。

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地球を旅する~思い出深い移動 10選!!

  
さぁ、前回に挙げた印象深い移動の中から、


ツライ?楽しい?

「思い出深い移動 10選」!!





「インド横断スリーパークラス(寝台列車)(インド)」

ゴーラクプル → バラナシ → アーグラー → ジャイプル

→ ジョードプル → ジャイサルメール → デリー

と寝台列車で横断しながら旅したインド。

まずゴーラクプルの駅の窓口で切符を買うのがしんどい。 

英語まったく受け付けず。
 
乗っていたのはスリーパークラスと呼ばれる3段棚のファン車両。

一回だけエアコン車に乗ったら、エアコン効きすぎの冷蔵庫で、

アキが風邪を引いた。全席指定。昼間は6人シート。

夜は背もたれを持ち上げて、左右に3段ベッド x 2の6人ベッド。

虫と砂で汚いけど、腰を伸ばして眠れるから、

僕らにとっては、割と快適な移動だったかも。


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6人席だけど、デリーへ向かう列車の昼間は無賃乗車でいっぱい。

8人コーナーに19人いたっけな。


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アドリア海を3日かけてフェリーで北上。(ギリシャ-イタリア)

ギリシャのパトラから大型フェリーで、

アドリア海を2泊3日で北上して、 ヴェネチア入り。 

朝方、ヴェネチアの町並みが見えてきたときは、

ロマンチックでとても素敵な時間でした。

フェリー内も広くて快適。シャワーないけど。。

お金ないので、電熱コイルと持ち込んだパスタで、

船内でコンセント探して自炊していた。



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ジブラルタル海峡を渡り、アフリカへ(スペイン-モロッコ)

スペインからジブラルタル海峡を渡ってのモロッコ入り。

アフリカ初上陸!どんな旅になるか、まったく予想できず!

そのワクワクした冒険心がマジで楽しかった!


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7本の川で遮られる道(マダガスカル)

この時期、雨季は、道を横切る川が増水して

車は通行できないはずだが、 まだ雨は降り始めていなかった。

途中で渡れない深さだったら、引き返すことを条件に

イチかバチか、予定を変えて4WDで目的地までショートカットした。

途中で雨季が始まったら、戻ることもできないんだけど。


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6本の川を車で横切り、最大幅の川は、橋渡しで

対岸へ車を運んで無事通過。

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「何もなさすぎる道(ナミビア)」

テントを買って、レンタカーを借りたナミビア。

見渡す限り何もなし。 

カーナビ不要!方位磁石と地図は必要!

時々現れる標識は絶対見逃すな!

絶景を見に行く道中が既に絶景だった。

もう一度行きたいなぁ、そして走りたいなぁナミビア。


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これがファーストクラス!(南アフリカ-ブラジル)

南アフリカ航空のダブルブッキングで、同じ座席番号を持つ客が

現れて、移動させられた席は、初のファーストクラス席だった。

マッサージ機能付きシート。もちろんフラットになる。ふとん付き。

ワインを頼むと、新しいボトルを開けていく。

9時間のフライトは、降りたくなかった。


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史上最悪の悪路と、おんぼろバス(ボリビア)

ボリビアのサンタクルズ→コチャバンバ→オルーロと、

高度を上げる。 オルーロで高山病で眩暈が始まる。

高山病の薬を飲んで乗り込んだ、オルーロからウユニへ向かう

夜行バスが、シート、足置き、トイレが壊れた最悪のボロバス!

通路にもボリビア人が寝転がり、車内は湿気でびちゃびちゃ。 

高山病のこともあるので、楽しようと高いチケットを選んだのに

騙された! 「Cruz del Norte」には気をつけろ。

途中バスを止めて野原へ走る。

そして、ウユニに近づくにつれて飛び跳ねる悪路。

これは安バス会社ならみんな同じだけど、まったく寝られなかった。

高いバス会社Todoなら悪路を迂回する。

まぁ↓これで高所を長時間移動するよりは、いいか。。
 

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「深夜の事故と下痢(ボリビア)」

ウユニからラパスへ行くバス。 往路がしんどかったので、

Todo社のチケットを買い夜行バスに乗り込んだ。 が、

途中で対向車のタンクローリーが、

反対車線の路肩に滑ってスタック。

それを対向車線に避けようとした我らのTodoバスが接触。

片側はガケなんですけど~~。


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やがて抜けたものの、なんだか腹の調子が!

そんで下痢が始まった。

バスのトイレが使えたものの、しばらく出られなくなった。

これが高山病の影響と気づき、この下痢は

ラパス→プーノ→クスコまで続いた。

バス移動の下痢は特にキツイ。。





アンデス山脈を越える(ペルー、エクアドル)

クスコ [3,400m] -->> リマ [0m] (バス:23時間)
  ※標高4,388mのアンデス山脈超え 
リマ [0m] -->> グアヤキル [0m] (バス:28時間) 
グアヤキル [0m] -->> キト [2,850m] (バス:8時間)

時間的にはかなりキツい乗車時間だが、

ボリビアの悪路・ボロさに比べると快適ではあった。

ようやく高地を抜ける前に、アンデス山脈4,388m越え。

絶景だった。けど、緑がまったくない山脈が続く。

まるで月面だな。



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グランドサークル 4,600kmの旅(アメリカ)

レンタカーを借りて、グランドサークルをまわった。

初めての左ハンドルで怖かった~。

けど、まわりの景色はダイナミックな地形や、荒野が続き

スケールの大きさはやはりアメリカだった。

立ち寄るガソリンスタンドの店や、そこのおやじが

映画に出てきそうなくらいはまっていておもしろかった。

バイクで走るおやじも、ドストライクだねぇ。

ワイルドだろぉ~


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移動は旅の醍醐味のひとつ。

飛行機移動が一番そっけないね。。

国によっても交通事情が違うので、

たとえば、西アジアからヨーロッパへの陸路移動は、

バス網のトルコ、船移動のギリシャ、列車のイタリアと、

変化があって面白かった。


といっても庶民の足としては、バスが主流。

特に南米は国際バスが充実しているので、

全部陸路でまわれる。 しんどいけど。

バスの質もそれなりによいので(ボリビアを除く)

窓の外の景色が変わるバスも悪くない。

ただ荷物は常に注意しておいた方が良いけどね。

持ってかれちゃうからさ。

個人的には夜行バスのシートはやっぱ苦手だな。



さて、10選に入らなくても、思い出はたくさん。

全部は書けないけど、載せれるだけ。


 
一台のバスを動かすのに大騒ぎの村の路線バス(ネパール)

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ジープの荷台は人でぎっしり。なら屋根で・・・(ネパール)


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○スタックだらけの悪路(ケニア)

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何度も国境をまたいでマゼラン海峡を渡る(アルゼンチン、チリ)

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空港泊続きの移動(アルゼンチン-ボリビア)

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ブログ・プロフィール
「300日間 世界一周
(Around the World in 300 Days)」

著者: TAKAO & AKI

TAKAO & AKI

  
いまだ地に足が着いていない
30代バックパッカー(夫)と、
南国志向の元ダイビングインストラクター(妻)。
夫は12年間エンジニアとして
勤めた会社を辞め、
列車・バス・徒歩・船・飛行機を乗りついで、
300日間(+延長)、夫婦で
世界30カ国を旅したお話。

*ブログ開設
 2011年3月31日
*旅の期間
 2011年6月~2012年5月

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