#21 歓喜のオーシャンフロント

  
ビーチサイドでの暮らし。

ビーチから沖にうっすら見えている離れ島へ行ってみたくなった。


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桟橋から、船で45分。



思うのは、どんな離島でも、

夕暮れの景色と、静かな夜と、気持ちの良い朝が 魅力なので、

離島は泊ってこそ 


そして堪能できるかは、宿選びが超重要


旅の出会いは、偶然か、必然か。

何軒目かに

この宿へ辿り着いたのは、ラッキーとしか言いようがない 



広い部屋の奥にテラスがあり、

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そこは・・・  オーシャンフロント~


アキ歓喜

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そして堪能

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リクライニングの出っ張りに短パンをひっかけ、

いっちょうらを誤って破く。

嘆きのアキ。

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起伏の激しい島内での移動は、バイクタクシー

スクーターの後ろに客を乗せて、行きたい場所まで運んでくれる。



東南アジアでスクーターは不可欠。

これがなきゃ話にならんってぐらい、みんな乗ってる。

ローティーンにしか見えない子から、妊婦のお母さん、

右へ左へひっきりなし。

自転車なんてめったに見たことない。


90cc以上のスクーターは、二人乗りなので、

後部座席用に足のステップがあるにせよ、

こちらでは三人乗りも。  当然 ノーヘル




島のビーチまで移動するのに、山を越えるため

バイクタクシーを使って5~10分くらいなんだけど、

僕は普段バイクに乗らないので、

正直、二輪の後ろに乗るのが怖い

自分でコントロールできない乗り物が怖いっていうか・・・




バイクタクシーのドライバーにビーチまでを頼んだら、

2人とも後ろに乗れってさ 




ビビリまくりの夫をよそに、

普段から乗りなれてる妻は、三人乗りにノリノリ

まぢかよ~~


まぁ乗らないと、どこへも行けないんだけどね。。。

じゃ、おれ真ん中・・・


ってことで、

ドライバー)(びびる夫)(楽しむ妻)

って順で乗車。



3人乗れば車体も沈むわけで、

なんかタイヤはつぶれた感じだし、

起伏の激しい山越えをアップダウンしながら、

犬やら子供やら、対向車(バイク)やらをかわしながら




あーーー もう知ら~~ん・・・

って目をつぶってた。



まっ、何事もなくビーチに着いたけどね。



んで、帰りも同じ順に座って、

あーーー もう知ら~~ん・・・

って目をつぶって帰った。





ビーチはと言うと、欧米人に加え、中国からのツアー客が多かった。

島に限らず、観光地では

本当に中国からのツアー客を見かけることが多くなった。


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白い砂~


曇ってて、あんまり青くはない海~


でも、シーズンオフなので、とても空いてた。


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のんびり読書して過ごしました。



ビーチよりも、部屋のテラスでほとんどの時間を過ごした。


いやぁ、このプライベート感を保ちつつの空間は

本当に素晴らしかったッス


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ちなみに今までで最高額の、1泊 約4,000円でした。


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#22 GPS~旅のアイテム

 
GPS搭載のデジカメを、旅のお供の1台に使っている。


PENTAX WG-1 GPS


PENTAX 防水デジタルカメラOptio WG-1GPS グリーン GPS 約1400万画素 広角28mm 光学5倍 CALSモード 10m防水 超解像  1cmマクロ OPTIOWG-1GPSGRPENTAX 防水デジタルカメラOptio WG-1GPS グリーン GPS 約1400万画素 広角28mm 光学5倍 CALSモード 10m防水 超解像 1cmマクロ OPTIOWG-1GPSGR
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防塵、耐衝撃、防水10mでGPS付きということで、

ハードな使い方に耐えうる、旅にもぴったり? ってことで。


このGPSでどういうことができるかというと、


GPS機能をオンしておけば、(1分/30秒/15秒おきを選択)

日付ごとに、.KML形式のファイルがSDカード内につくられ、

そのファイルをグーグルアーズで読み込むと、

下記のように、移動したルートが、日時と共に赤字で表示される。


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旅の全部を表示すれば、世界中を赤い線で張り巡らすことになる。

これ、今回の旅にぴったりではないか



いやぁ、GPSサイコー



観光で巡ったルートも、後で見返すことができるので、

地名も再確認できる。


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ただ、どこでも情報を取得できるわけではないので、

途切れたり、なかなか拾わなかったりするんだけど。 。


そして、デジカメの電源を切っていても、

GPS機能をオンしておくと、GPS機能だけ立ち上がるので、

バッテリーの消耗が早い。

日本出国前に、メーカーに確認したが、これが実力らしい。


連続で17時間程度が限界ということなので、 

予備バッテリーはマストです。

日本から用意しておいてよかった。


10分間隔とか選べれば、

もっとバッテリーを持たせられるんだけどな。 



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#23 カンボジアの未来

 
タイのバンコクで、時々目にする光景がある。


駅の通路や道端で、

奇形児の赤ん坊を抱いて通行人へ手を合わせて、

缶を前に恵みを求めている母親の姿。


目の見えない老人の手を引きながら

物乞いをする子供。。



しかし、一方でタイの新聞には、

物乞いをしていたxx名を検挙。などと報道される。


物乞いの多くはカンボジア人である。



そして、新聞記事によると、

そういった物乞いを束ねている組織があり、

組織はカンボジアから人を集めてくる。

彼らはその組織から派遣されて、

女性と赤ん坊を組み合わせ、老人と子供を組み合わせて、

毎日“持ち場”について、物乞いをするということであった。



この記事で、いくつものカルチャーショックを受ける。 
 


自分の見ている光景の半分は真実ではないこと。

人々が彼らへ恵んだお金は組織が吸い上げて、

組織の資金源になっていること。


そして、ここからは想像だが、

彼らへ恵んだお金の多くは彼らの手に渡らないこと。

反面、おそらくは組織に養われていると想像する。

そして、彼らが恵まれていないのは間違いないこと。



「スラムドッグ$ミリオネア」という映画を見たことがあるだろうか?

舞台はインドだが、組織が子供へ物乞いを強制させるのに、

通行人の同情を引き、物乞いの収入をあげるために、

子供の目を焼きつぶすというシーンがあり、

背筋に冷たいものが走る。

それを思い出してしまった。

そしてやはりあれは実話に基づいていたのか・・・

と考えてしまう。



また一方で、仕事の無いカンボジア人が、

割の悪い仕事を国内でするよりも、

タイで物乞いをした方が収入が良いという背景の記事もある。


記事からでは、全ての物乞いが組織に属しているのかどうかは

わからないし、それを見分けるすべもない。



昨年からタイ・カンボジア国境プレア・ヴィヒアでの

国境をめぐる戦闘に 関わったカンボジア人兵士の多くは、

タイへの出稼ぎ経験があり、

おおっぴらではないが、タイ語も話すという。



なんとも難しい立場にいるカンボジア。



また、

30年前のポル・ポト派による200万人といわれる

大量虐殺の過去、 未だ埋まる地雷など、 
 
暗い歴史を持つカンボジアだが、


そんなカンボジアに、明るい話題がないわけではない。


かつてカンボジアは、

1000年以上前、北は中国の南端、 南はシンガポール、

東はベトナムまで、 東南アジア一帯を治めていた

アンコール王朝という大国であった。

その後さまざまに侵略を受け、今のような国土になったものの、

当時、東南アジア一帯を治めていた

大国の中心にあるのが、アンコール・ワット。

1992年、アンコール遺跡として世界遺産に登録された。

1993年にはこの寺院の祠堂を描いたカンボジア国旗が制定された。


これをきっかけに、アンコール遺跡を保存する動きが国際社会に

広まり、修繕・保全に各国が資金援助をしている。

もちろん日本も。



というわけで、僕らは陸路でカンボジア入り。



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#24 タイ・カンボジア陸路国境超え

 
海辺の生活に踏ん切りをつけた2人。

陸路でカンボジアへ向かう。


カンボジアの最終目的地は、アンコールワットのある町、

シェムリアップ(Siam Reap)



一旦タイのバンコクへ戻り、

まずは、タイとカンボジアの国境の町

アランヤプラテート(タイ側)、ポイペト(カンボジア側)を目指す。



この国境越えルートは、多くのバックパッカーが利用するルートで、

まず、バンコクから国境の町アランヤプラテートへ行くには、


●フアランポーン駅から、1日2本の国鉄の東線で

 6時間かけて行く方法。

●エカマイ・バスターミナル(東バスターミナル)から

 1日4本のバスで4時間で行く方法。

●モチット・バスターミナル(北バスターミナル)から

 1日?本のバスで5時間で行く方法。

●カオサン通りからミニバスで行く方法。

 等々の選択肢がある。



バックパッカーの多くは、カオサン通りの代理店で

ミニバスチケットを購入して、カオサン発のミニバスに乗る。



僕らは、エカマイ・バスターミナルへ歩いていける

食の宝庫、トンロー駅近くに投宿していたので、

エカマイ・バスターミナル(東バスターミナル)から

バスで4時間で行く方法を選んだ。

200B(≒560円)


この路線もここ1~2年で走るようになったらしく、

ガイドブックにもネットにも載っていないが、

別な目的で東バスターミナルを利用しているうちに偶然見つけた。


こういう偶然で、選択が変わっていくので、

こうして運命って変わっていくんだな。と思う。


小さな選択でも、その後が大きく影響するのが、

旅の面白さと怖さでもある。

バタフライ効果って言葉を思い出す。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E5%8A%B9%E6%9E%9C





さて、朝8時半、

まばらの乗客を乗せたバスに乗り込んで、4時間。

最近、3~4時間の移動は、あまり苦にならなくなっている。

バスにトイレが付いている時は、なお安心。


数回トイレ休憩に立ち寄り、4時間でタイ側の国境の町、

アランヤプラテートに到着。



さまざまな物資の輸送風景をみかける。


下の写真はいっぱいに荷物を積んだトラック・・・

ではなく、リアカーを引くバイク。。

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マーケット。閑散としていますが・・・


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さて、アランヤプラテートのバスターミナルに着いたら

タイ側のイミグレまで、トゥクトゥクで数分。


行き先を「border(国境)」と伝えて乗り込むものの、

着いた先は、タイ国旗、カンボジア国旗を飾るイミグレ風の建物。

まだ国境の手前だ。


もし同じルートを通る人がいるなら、注意した方がいい。

そこはイミグレではなく、ただの旅行代理店です。

トゥクトゥクもグルということだな。


カンボジアビザの発給代行、各地へのタクシー手配などを

割増でふっかけてくる。


カンボジアビザについては国境で取得できるが、

いろいろトラブルもおきるようなので、事前に日本や

オンラインのe-visaを取っておくほうが懸命だ。



ポイペトから最終目的地のシェムリアップまで、

再びバスで行くと言うと、

「バスなんて危険だ危険だ。うちのタクシーを使え」

と脅してくる。

お前らの方がよっぽど危険だ。



そこから歩き、国境のタイのイミグレが見えてきた。


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ここで出国手続きをすませ、カンボジア側まで歩く。

途中の橋を歩いていくと、タイ国旗がカンボジア国旗へ変わっていく。



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そして、見えてきた  アンコールワットを模した


カンボジア国境



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カンボジア側の国境の町、ポイペトで入国審査を受け、無事入国。


ポイペトは、カジノの町。

左右にカジノ。。といっても煌びやかな建物ではなく、

なんだか寂れている・・・。


ポイペトに入った瞬間から、

裸足で駆け回る子供を多くみかける。

そして物資を運ぶためのリヤカーの列。


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国境を境に、こんなに雰囲気違うんだぁ~




ポイペト発シェムリアップ行きのバスターミナルは、

国境からだいぶ離れており、

国境からバスターミナルを結ぶシャトルバスが無料で出ている。



シャトルバスに乗る列に並んで、

結局、バスターミナルへ着いたのが3時ちょうどだから、

越境だけで、タイ側、カンボジア側イミグレに並んだり、

シャトルバスを待ったりで2時間半くらいかかった。




ちょうど3時発シェムリアップ行きのバスに1分前に飛び乗る。

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ポイペト~シェムリアップ 150km くらい 3時間 運賃$9

しかし、バスは満員になるまで客を待ち、出発したのは3時40分。



国境の町ポイペトからシェムリアップの町へ向かう乗客は、

9割方、欧米人。

カンボジア人はどうやって移動しているのかは、今でもわからない。 

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そんな欧米人たちと僕らを乗せたバスは、ちゃんと舗装された道を走る。

つい数年前まで、未舗装でかなりの悪路だったよう。



途中トイレ休憩に売店に立ち寄ると、

降りてくる欧米人に、子供達が群がる。

腕輪やミサンガを持って、「ワンダラー(1$)、ワンダラー(1$)」

と寄ってくる。

タイではなかった光景。


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まぁそんなこんなで、3時間ほどの後、

夜6時半にシェムリアップの”郊外”へ到着。

ここどうみてもバスターミナルじゃないが・・・


で、そこで全員降ろされ、

そこにトゥクトゥクドライバーが行列で待ち受ける。


シェムリアップの中心街までは、まだ5km。

トゥクトゥクに乗れ。 ってことか。 。


全員バスを降りて行き先と料金交渉。


バスが中心街まで行かないのは、わざとなのかどうか。

いや、わざとだと思う。



散々、交渉の末、金額がまとまって、

ようやく目的の町、シェムリアップへ



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夜、7時半、ようやく目指した宿についた~

部屋空いててよかった~

1泊ツイン、$14。



12時間で到着、おつかれ~


カンボジアのビール、アンコールビール。

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結局、バンコク→シェムリアップ間の陸路移動は、

●バンコク(タイ)→アランヤプラテート(タイ) バス:200B
●アランヤプラテート(タイ)→国境付近  トゥクトゥク:70B
●国境→シェムリアップ郊外(カンボジア) バス:$9
●シェムリアップ郊外(カンボジア)→宿  トゥクトゥク:$4
----------------------------------------------------------
計: 270B + $13 ≒ 1,450円くらい
 

飛行機でシェムリアップ空港から入国するより、はるかに安い。

が、それなりに面倒な事を越えないといけないので参考までに。





翌朝、素敵な宿のカフェスペースを満喫するアキ。



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カンボジアは、どこにでも

ハンモックが日常の中にあるのが嬉しい



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#25 何人乗ってる?~シェムリアップ(カンボジア)

 
シェムリアップの町で、まず目につくのは、道路を舞う砂埃。

まぁカンボジアに限ったことではないけど、

アジアの田舎のほうを常につきまとう砂埃、ここは特に赤土。


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地元のマーケット。

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見る限りカンボジアでも、バイク無しでは生活できないらしい。


それにしても、タイで経験した3人乗り。


カンボジアはそれを越えていた。


積荷



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3人乗り+積荷





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そして、4人乗り


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もはや、誰が運転しているのか・・・
(前から2番目のお父さんです)




自転車だって運ぶし・・・


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豚だって生きたまま運ばれるし・・・


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リヤカーだって、牽引する。


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シェムリアップの人々は、意外にも穏やかな印象だ。

あまり過去の暗い影を感じさせない。

若い人達はポルポト派政権が終わった後に産まれたからか、

観光地として力を入れているからかわからないが、

交渉にしても、話をしていても、あまり敵対的ではない。

あるいは親日だからだろうか。





カンボジアの通貨は、リエル。

100リエル≒1.8864円 (2011/8現在)


けど、カンボジア国内では

米ドルと、タイバーツとカンボジアリエルの3種類が流通している。

米ドルは、札のみ使えるので、使えるドルは、1ドル札が最小。

セントコインが使えない。



カンボジア国民は、自国のリエルよりも、利用価値の高い米ドルや

タイバーツを欲しがるので、

店頭表示で $1.5 の商品を $2で払うと、お釣りをリエルで返す


こちらもリエルは欲しくないので、買い物するのに、

釣りにならないように頭を使う。

う~面倒くさい・・・


3通貨もよく扱えるなぁと思うけど。

交渉するような支払いは、ドルが多いので、最小単位が$1だと、

$1より細かい交渉ができない。



カンボジアで、観光客が立ち入れるのは、アンコール遺跡群のある

観光地シェムリアップと、首都のプノンペンくらい。

それ以外の地区は地雷の危険もあり、立ち入りは難しい。



旅行者が行動できる範囲は、限られていて
 
その範囲では、外国人向けに、あからさまに物価が高い。


ぼったくりというよりは、

世界中から旅行者が来る観光地として

物価があがってしまったということかも。


そこに先ほどの3通貨の事情もあいまって、

なんだか、より高く感じる。



そう、このシェムリアップは、世界中から観光客が来ている。

その観光業が今やカンボジアの経済を支えている。

それほどアンコール遺跡群の存在はカンボジアの人にとっても

大きな存在なわけだ。 
 

1000年前、かつての大国アンコール王朝を築いたクメール人は、

こうして子孫の経済を潤すと思っただろうか。

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「300日間 世界一周
(Around the World in 300 Days)」

著者: TAKAO & AKI

TAKAO & AKI

  
いまだ地に足が着いていない
30代バックパッカー(夫)と、
南国志向の元ダイビングインストラクター(妻)。
夫は12年間エンジニアとして
勤めた会社を辞め、
列車・バス・徒歩・船・飛行機を乗りついで、
300日間(+延長)、夫婦で
世界30カ国を旅したお話。

*ブログ開設
 2011年3月31日
*旅の期間
 2011年6月~2012年5月

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